Ripetoのアプリアイコン

曲を耳で覚えよう

練習したい部分をループして、テンポを落とし、弾けるようになるまで一緒に演奏しましょう。

Ripetoが曲のセクション、テンポ、キーを自動で検出します。セクションをループし、速さやキーを変え、自分で演奏する楽器をミュートできます。

App Storeからダウンロード 近日公開
Ripetoで開いた曲。波形上のセクションが色分けされ、そのうち3つがループ中

曲の練習に必要なものがすべて

録音された曲を覚えたい、リハーサルしたい、採譜したいミュージシャンのために。

Ripetoで開いた曲。波形上のセクションが色分けされ、そのうち3つがループ中

ループ

覚えたい部分をループ

Ripetoが曲をセクションに分け、波形上でセクションごとに色分けします。セクションをタップしてループ再生したり、いくつかのセクションをドラッグしてまとめてループしたりできます。

楽器ごとに音量、ミュート、ソロを調整できる「パート」シート

パート

好きな楽器をミュート

曲をボーカル、ギター、ベース、ドラム、ピアノ、その他に分離して、パートごとに音量を上げたり下げたり、オフにしたりできます。ギターをミュートして自分で弾いたり、ベースをソロにしてすべての音を聴き取ったりできます。

分離はiPhone上で行われます。音楽がデバイスの外に出ることはありません。

再生速度と検出されたBPMが表示された「曲のテンポ」シート

テンポ

テンポを落とす

音程を変えずに、0.5倍速から2倍速まで自由に再生できます。Ripetoが曲のテンポを検出し、数値を入力したりタップしたりして修正することもできます。

検出されたキーと移調の操作が表示された「曲のキー」シート

キー

キーを変える

テンポを変えずに、最大1オクターブまで上下に移調できます。キーも検出されるので、何のキーで演奏しているかがすぐにわかります。

1小節または2小節のクリックを選べる「カウントイン」シート

カウントイン

カウントインから入る

演奏を始める前に、曲のビートに合わせたクリックを1〜2小節鳴らせます。ループのたびに鳴らすこともできます。クリックは再生速度に合わせて変わります。

波形上でセクションのマーカーを編集しているところ

セクション

セクションを自分好みに

マーカーを動かしたり、自分で追加したりして、各パートに「Aメロ」「サビ」などの名前を付けられます。波形を拡大すれば、フレーズの始まりにぴったりマーカーを置けます。

最後に練習した曲がいちばん上に表示されたライブラリ

ライブラリ

前回の続きから練習

曲ごとに再生位置、セクション、速さ、キー、ミックスが保存されます。最後に練習した曲はライブラリのいちばん上に表示されます。

ほかにもいろいろ

🎧

採譜にも最適

短いフレーズをループしてテンポを落とせば、音符やコード、リズムを耳で聴き取れます。

📤

バンドメンバーと共有

セクション、テンポ、キー、ミックスごと、AirDrop、「メッセージ」、「メール」で曲を送れます。受け取った曲はRipetoですぐに再生できます。

🔒

プライバシーを最優先

セクション、テンポ、キー、パートの分析はすべてiPhone上で行われます。アカウントは不要で、曲がデバイスの外に出ることはありません。

🌙

再生が止まらない

バックグラウンドでも再生が続き、ロック画面から操作できます。練習中は画面がオフになりません。

📁

手持ちのファイルを使える

「ファイル」Appからmp3、wav、m4a、aiffファイルを読み込めます。

⏪

練習のために設計

セクション間を移動したり、5秒戻ったり、長押しで巻き戻したりできます。練習モードでは、うっかりタップしてもマーカーが動きません。

iPhone版Ripeto

App Storeで近日公開予定です。

App Storeからダウンロード